Browsing "ココロの営業エピソード"

プチテーマ 上司の名刺 投稿:

おはようございます!ココロです。

いつもご愛読頂きありがとうございます。

今年も地元のだんじり祭りが終わりました。

私の地元は10月開催地域なので

9月中旬から夜になると青年団の走り込みで掛け声が聞こえてきたり

太鼓や笛の練習の音が聞こえてきたり、これが地元民にしかわからない

秋の雰囲気です。

しかしまだ日中暑い日があったりするので

なんだかチグハグな感じです。


さて、本日はちょっとライトなコトを書きたいと思って

出てきた話がこれです。

まずエピソードからお話します。

以前の上司の話ですが、同行営業している際に

突然「あれ?名刺がない。。」

「さっきまであったんやけど。。」

結論的にはなぜか受付に名刺入れごと置いてきたという

よくわからんボケだったんですが

真面目に言うとよく同行する機会の多い上司や先輩の

名刺を数枚もらっておいてどこかにしのばせておくと

ココロに余裕が生まれます。

なんせ上司が名刺ないとか洒落にならないので。

基本的に上司と同行するステータスって

表敬訪問とかが多いですし、じゃなくても

重要局面での登場のはずなので、のっけから名刺がないとか

負けからのスタートは避けたいわけです。

なので事前に数枚預かっておくことをオススメします。

・同行頻度の多い上司や先輩の名刺を携帯する。
・名刺入れに名刺がちゃんと入っているかどうかを事前に確認する


本日も最後までお読み頂けたコト感謝致します。

また次回の投稿を楽しみにしていてください。

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営業マンのサボり方(外回りはサボれる職業) 投稿:

おはようございます!ココロです。

いつもご愛読頂きありがとうございます。

朝晩が涼しくなりました。

寒暖の差の激しい日が多いので

皆様体調など崩されていないでしょうか?

どうか皆様お体をご自愛ください。

さて、本日はサボり方を書くことにしました。

ミナミは真面目にサボりについて書いてましたが

私はサボり方そのものを考察しようと思います。

サボり方と言っても人それぞれ。

今まで自分が体験したことのあるサボり方、

また他の方の話で聞いたサボり方、さまざまなサボり方を

取り上げたいと思います。

こんなコト書く奴は後にも先にもいないはずなので

楽しんで読んでくださいね。

※飽くまで個人的な意見ですのであしからず。

事前申し上げておきますが、営業なんて数字上がっていたら

何してもいいという風潮もありますが、

数字の上がっている営業さんでサボりの天才はいないと思います。

やはり相対的に多忙な方が多いですし、まさに大数の法則がそのままで

経験的確率と理論的確率が一致する感じがします。


営業のサボり方 初級編

・パチンコ
平日の昼間にはわんさかスーツの人がいらっしゃいます。
私はパチンコをやらないのでわかりませんが、
これだけ多いということはそれだけの魅力があるのでしょう。
タバコと騒音の中で過ごす平日の昼間、
あまり得るモノがないような気がします。

・意味のない長距離移動
これはある会社に勤めていた時の上司がよくやっていました。
たいした用事もないのに、なぜか遠方の訪問が入っていて直帰。
いや~交通費も馬鹿になりまへんで~。

・公園で読書・食事
ベンチでうまい空気を吸いながら読書。
空き時間の有効活用としては素敵です。
ただこれは私が思っているだけかもしれませんが
あまり人がいない公園で昼時に一人で
愛妻もしくはお手製弁当食べている姿がどうにもリストラされた
サラリーマンを連想してしまう。。ちょっと古かったですねw

・漫画喫茶
出張の時とかPCを持っていない時に使うコトがあって
その時思いましたが、店内にスーツの人が多いコト。。
みなさんどうやって成果あげているんやろって思いました。
漫画を否定はしないけど、長時間居座るほど暇な人っていったい。。

・喫茶店
サボりの王道 喫茶店!
もはや説明不要!
ただちょっとサボり方とは違うかもしれないが
思うところがあります。
ソフトハウスの営業さんは会社の応接室や
ミーティングルームではなく、
どこかの喫茶店でアポを取りたがる人が
結構多いように思います。
気軽に話すという目的ならかまわないけど、
初回のアポから喫茶店という人もいる。
これには違和感を感じます。
会社訪問なしで取引を開始することがあるのでしょうか。
会社の実態も知らずに取引してもらえるとすれば
ちょっと頭のいい人なら犯罪を考えつくと思います。


営業のサボり方 中級編

・本屋さん
場所にもよりますが、少しアポイント時間より早めに到着して、
夏なら汗がひくのを待つ時間に本を物色する。
訪問時のネタがなかったらそこで探す。
だいたいどこに行ってもよほどの田舎じゃない限り
駅前とかそういうところに本屋はあるし、
何よりお金がかからない。発見があったりする。
空き時間の有効活用として一番オススメです。

・家電量販店
これはどちらかというとIT業界の営業ならでは
かもしれませんが、特にメーカー系の取引先をお持ちの
営業さんは定期的に行くコトをオススメします。
取引先の製品をよく知れば会話の幅がまったく変わってくるし、
当然好感も持たれるでしょう。
IT業界なら家電好きな方も多いですしね。
周知の共通項かもしれません。

・家に帰る
もはやサボりと呼べるのかわかりませんが、
いわゆる早めの直帰とでも呼ぶのでしょうか。
疲れたカラダをうまく調整する為に早く帰るのなら
どこかで無駄なサボりをしているより効率的かと思います。


営業のサボり方 上級編

・献血
これはサボりと呼ぶのか否か。
社会貢献をして、何か景品ももらえる。
ドリンクも飲み放題で、くつろげるソファーもある。
血の気の多いデキル営業さんにこそ
ここでクールダウンしてほしいw
私は急なドタキャン時に近くにあれば行くときがあります。
ここでの数十分はサボっている感覚はない。

おいしいお店を探す(ランチ)
これは一石二鳥だと思っています。
同業の営業さんとの情報交換をランチを通じて行い、
同時に接待に使えるかどうかの判断をする。
ランチであれば少々高いお店でも気軽に食べれるし、
お店の雰囲気もわかる。
夜のメニューも実際に見て判断出来る。
私のオススメです。

・占い&お払い◇超オススメ◇
最近営業成績が伸びない、トラブルが多い、
これは自分のチカラ以外の何かが働いているに違いない、
もはや神のみぞ知る領域w
「北新地の母」[銀座の父」的な方に未来を導いてもらい、
神社でお祓いを受ける。
もはやサボりでもないような気がするが、
営業はモチベーションの賜物って気がする。


番外編
・競馬場 ・競艇場 
・ゲームショップの長蛇の列に並ぶ(ドラクエ待ち的な)
・出張時の観光 ・昼から酒盛り
・シュミレーションゴルフでラウンド
・工場見学 ・etc….

色々なサボり方を考察しましたが、

要するに本人がサボっているか否か、

そんな感覚を持っているかどうかが

キーポイントなんだと思います。

他の方から見てサボっているように見えても

本人にとって何か意義があってその時間を過ごしているなら

おそらくそれはサボりではなくて、仕事の延長上にある

行動なのだと思います。

営業マンのみなさん、意味のあるサボりをして

いい気分転換をしましょうね(^J^)

本日も最後までお読み頂けたコト感謝致します。

また次回の投稿を楽しみにしていてください。

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カレンダーの配り方(ココロ編) 投稿:

おはようございます!ココロです。

いつもご愛読頂きありがとうございます。

今週から9月ですね。

私の地元には9月・10月とだんじり祭りがあり、

お盆を過ぎると町中で準備に取り掛かっていて、

この時期になると夕方には太鼓や笛などの鳴り物の練習が

聞こえてきたり、提灯が町中に見えるようになり、

だんじり祭り一色の装いに秋を感じます。

しかし昨今では厳しい暑さのせいで地獄の残暑祭りとなりつつあります。

今や日本の夏はインド・ネパール人が暑くて

かなわないと愚痴をこぼす程だそうですからねw


本日のテーマはパロディ的な雰囲気ですが

非常に大切な要素も含んでいます。

年末になってくるとどちらの会社様でも

年末のご挨拶の中でカレンダーを

お渡しするシーンって多いと思います。

私が過去実際に実施したお話です。

少しカレンダーの時期まで時間はありますが面白いので是非。


以前勤めていた会社では年末のご挨拶に

卓上用のカレンダーをお客様にお渡ししていました。
※カレンダーの下段に会社名と連絡先が書いているタイプ

正確にいうとお渡しするだけではなく、

使ってもらうのにどうするかを考えてあの手この手で

配らせて頂いていました。

というのも私たちも色んな会社様からカレンダーを頂戴する。

しかし貰う数と使う数は絶対に一致しない。

必ず大量に余って、社内に人に配ったり、

自宅で使ったりしてもまだ余る。

というコトは私たちがお渡しするカレンダーも

お蔵入り的なコトで処分されたり、使われないモノが

出てくるな~って思うと、よくわからない感情ですが

出来る限り使ってもらいたいな~って思いました。

そしてこれがデスクにあるというコトは毎日目にするワケですから

絶対に置いてほしいと思いました。

また客観的にカレンダーを配るだけの営業さんが

多いようにも感じていましたので、

工夫すれば結構使ってもらえるような気もしていました。


では配り方ですが、どういうコトになっていたかというと

ある工場系のお客様で大きなフロアに各部署のデスクが

ずらっと並んでいて、そういうシチュエーションだと最大に面白い配り方が出来ます。

まず取引があってかなり仲良くさせてもらっている人にご挨拶にお伺いします。

出来ればアポイントを取ってキチンとどこかの

会議室や応接に通してもらうのではなく、

ご挨拶だけなのでとライトなアポイントを取っておいて

デスクにお伺いするのが基本です。

そこでカレンダーをお渡しした後にお願いをするのです。

「もしよかったら12月から使えますので、今開けて置いてもらってもいいですか?」

まずこの一言からスタートなんですが、

仲良くしてもらっているお客様ならだいたい笑いが起こります。

「そんなん言うてくるヤツお前くらいやw」とか

「なんか怖いな~。監視されてるみたいでw」とか。

だいたい面白いコメントを頂けるコトがほとんどです。

このタイミングで笑いが起こることがポイントです。

その笑いを必ず周りの人も見ています。

その笑いを見ている周りの人にまったく同じことを繰り返すのです。

「あの~、よかったらカレンダーお使い頂けませんか?」とか言って。

そうするとあまり接点のなかった方のデスクにも置いてもらえたりします。

それを延々とあっちにいってはやり、こっちにいってもやり、

そういう感じでどんどんお客様のデスクの上を

自社の名前の入ったカレンダーだらけにするのです。

あまり接点のない部署でも、どうやって笑いをとって周りの人に注目してもらい、

目のあった方には配って、置いてもらうお願いをする。

それをしていると今まで接点のなかった方と簡単に

お名刺の交換も出来ますし、何より陣取りゲームみたいで

配っている本人が楽しいのです。

・常に面白く何かできないかを考える事が仕事を楽しくする秘訣。
・たかがカレンダー、されどカレンダー。


本日も最後までお読み頂けたコト感謝致します。

また来週の投稿を楽しみにしていてください。

今週はミナミとココロが同じタイトルで投稿します。

ミナミは9/5(木)投稿予定。

同じタイトルでも営業スタイルの違いでまったく書く内容が違ってくるはずです。

楽しみにしておいてください。

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朝こない人 休む人 投稿:

おはようございます!ココロです。

いつもご愛読頂きありがとうございます。

8月も終わりに近づいてきました。

来週からは学生さんが電車に戻ってきてまた満員電車に逆戻りです。。

そういえば先週末はやっと雨が降りましたね。

恵みの雨とはこのコトだと思いますが

最近は降るか降らんか、ハッキリしすぎていて手に負えません。

各地では災害被害の報告が絶えず、地球が壊れたのでは???

といつも思ってしまいます。


さて、本日は朝の出勤についてです。

私の主観ですが遅刻してくる人・よく休む人って

ほとんどいつも決まった人じゃないでしょうか。

これには本当に手を焼きます。。

私は遅刻や欠勤についてお客様からご指摘を受けては

その都度対応策を考えて対処しやってきました。

ここでは様々なエピソードがあるので3つの事例を取り上げてみようと思います。


1つ目の事例。

半年くらいお客様先のメーカーに常駐していた40代前半男性のエンジニアA。

野球で例えると5番レフトで打率3割、ホームラン25本、打点70 盗塁10、

出場試合数100試合(途中出場多数)、中心選手のレベル。

コミュニケーション能力は悪くないが

敵も少ないながらいるタイプ、仕事の進捗は問題なし、

プロジェクトでは中心メンバー。

唯一ダメなのが朝こないコトが頻発するコト。

結論からいうと途中で終了になりました。

エンジニアとしての能力 < 朝こない・欠勤が多いという事実

お客様の終了理由は以下です。

「突然休まれたら対応できない」

「周りのエンジニアさんに示しがつかない」

「昼から来れるなら朝からこれるでしょ」

「能力があってもダラけた人はいらない」


厳しいご意見が出てきました。

本人に突っ込んだヒアリングを実施した際に

判明した事ですが仕事終わりに飲みにいくのが趣味でした。
※趣味らしい趣味は他にはない。

PJで不満が出てくるとアルコール摂取量も増え、寝坊が増えるし、

二日酔い?などで欠勤も出てくる。

当然社会人としてお咎めなしとはいかない。

お客様もその点については少しは理解があり、

当初は注意だけで済んでいましたが、

最終的には別の方を中心に体制を代えるコトになりました。

これは主観ですが、コミュニケーションを取るために

お客様と夜食事に出掛けたりするコトは立派なんですが

次の日に遅刻したり休んだりしていたコトが

一層心象を悪くし、自分自身は認識が甘く、

高を括っていたコトが一番の失敗だと思います。

注意されても謝ればやり過ごせると思っていたようです。

社会人として失格の人間はやはり生き残りが厳しいと感じました。


2つ目の事例。

あるメーカーに長期で常駐作業にあたっていた40代前半男性エンジニアB。

野球でいうと打率3割5分、ホームラン40本、打点100、盗塁0、出場試合数50試合、

主力だが怪我などで出場機会が少ない、しかし出れば確実に決めるタイプ。

コミュニケーション能力は並みくらい、

問題はかなり重い糖尿病を患っていてそれが原因で月でいうと

10日くらいの出勤状況。

それでもお客様は出勤した際はやるコトはやるし、

並みのエンジニアの2倍のスピードでこなすので

お客様も納得の上で就業させてくれていました。

この彼の場合は残念ながらさらに病状がひどくなり

普通の生活が出来なくなって療養の為、終了という結果になりました。

しかしながらお客様からの信頼は厚いモノがありました。


3つ目の事例。

あるSierに長期で常駐作業にあたっていた30代前半男性エンジニアC。

打率3割3分、ホームラン2本、打点20、盗塁25、出場試合数80試合(急遽交代が多い)、

ムードメーカーで派手なプレーはないにしても、確実にお客様からの評価を得ていて

コミュニケーション能力は抜群。

ただ月に必ず数度「お腹が痛い、頭が痛い、首が痛い、目が痛い。。」など

皆勤ってのを見たコトがありません。

お客様からはその都度気を使って頂いて、

営業サイドに「大丈夫なの?」とお伺いのご連絡がきますが

それが原因でやめてくれというコトはありません。

休みについては出来ればないほうがいいですが

仕事に対してキチンと取組んでいるので成果を出しているので

お咎めは今までありません。

A,B,Cの三者がみな同じ就業先ではないので

比較はできかねますが、3つの事例から見えてくるモノは

・度重なる寝坊の心象は何より悪い。

・圧倒的なパフォーマンスがあれば例外を認めてもらえるコトもある。

・現場でのコミュニケーションが自分を守る。



結論としては当然休まないような工夫をする事が第一ですが、

・仕事に対して誠実

・人間的に愛される

・他を寄せつけない技術力


上記の3つがあれば何とか乗り越えていけるように思います。

あとは営業サイドでお客様からクレームではなく

アドバイスをもらえるような関係性を構築するのも

未然に対処する方法の一つですね。

同じようなご経験をされている営業さんや現場のリーダーさん、

結構いらっしゃると思いますので、何かの参考になれば幸いです。

あと、話忘れていましたが3者すべて独身です。

結婚できるように女性を紹介するのも営業努力かもしれませんw

本日も最後までお読み頂けたコト感謝致します。

また来週の投稿を楽しみにしていてください。

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エンジニアさんのココロを知りたくて 投稿:

おはようございます!ココロです。

いつもご愛読頂きありがとうございます。

最近この時期になると暑すぎて

「下痢するまで飲んだろ~っと」って感じで

ビールを飲み始めて本当にお腹がゆるくなるという

大人としてどうかなという事態によく見舞われています。。

気を付けないとやばいです。。


さて、本日は表題にもありますエンジニアさんのココロ・気持ちを知りたくて

ある時期になると少し変わったアルバイトに参加するコトにしています。

それはあるシステム(以後Aシステム)のサポート対応/立ち合い作業のアルバイトです。

何のシステムなのかは置いておいてシステムトラブルがあれば

1次切り分けしてサポートセンターに電話し指示を仰いで対応する。

簡単なハードの障害やテンキーのNUM LOCKなんかでも

質問を受けるレベルのアルバイトです。

なぜそれを定期的にやっているかが重要なポイントで、それが今回のキモです。

正直大したお金にはなりません。

研修が2日、当日立会いが2日、他の作業が1日、で数万円もらえる程度です。

研修は1回2~3時間みっちり、当日は何も起こらなければ待機しているだけですが、

Aシステムに何か起これば一日中その対応に追われ、

また当然お客様からはお叱りを受け、なかなか大変です。

ただ私は当初このアルバイトを興味本位で申し込みましたが

今は本当に意味のあるアルバイトとして仕事をさせてもらっています。

何がタメになるかというと、

エンジニアさんってきっとこんな気持ちで面談とか就業先で

神経尖らせて作業したり話をしたりしてるんだろうなって

類似の感覚を経験できるような気がするのです。

面談時には少々出来ないコトでも前向きに

「やります。できます。大丈夫です。」って

言わされたりするコトもあるでしょうし、

それを言ったがために就業先の現場では「できません」とか絶対言えないし、

会社によってはどうにかしてこいと虚偽の発言を強要するような会社もあります。

大なり小なりではありますが、そういうシチュエーションがあると思います。

私もアルバイトといえどお客様はプロだと思ってらっしゃるわけで、

私も出来ないとかわからないとは言いにくいし、当然1次対応なのでわからないコトもたくさんあります。

こういう嫌な汗をかいて初めて気付くコトが結構あります。

自分のフィールドに立ち返ってこうしたほうがいいなとかそういうコトを

考えるきっかけになるのです。

「もっと面談前に話を詰めておこう」とかエンジニアさんがこうしてもらったら嬉しいんじゃないかとか

色々なコトを考えて、そういう痒いところに手が届くような下準備をするようになりました。

類似体験は本当に身に染みてわかるのでオススメです。

今回のまとめ

・エンジニアさんのココロを少しでも知る努力をしよう

・お金を貰いながら覚えるコトは知識や経験値の価値が高い

・百聞は一見にしかず


まずはやってみようの精神がすごく重要だと思っています。

本や聞いた話で知識を得るコトも重要ですが

体験して得たモノにはそれ以上の価値があります。

本日も最後までお読み頂けたコト感謝致します。

また来週の投稿を楽しみにしていてください。

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